Caleta Bayは、 地に足がついた サーモン生産企業です

真心と誠実さをもって日々業務に取り組む我が社のチームが Caleta Bay製品の品質につながっています。

Caleta Bayは、優れた品質の生産者として認識され、幸せを世界中の皆様に お届けできるよう、努めています。

歴史

Caleta Bayは、陸で「育む」ことを学び、その経験を海でのトラウト養殖に生かした企業です。

養殖現場では、「育む」ことを日々学んできました。そして、「自然」と関わることは、高いリスクを伴い、献身・努力を要し、何よりも忍耐力を必要とするも経験をとおし理解しています。

「育む」ことには、手抜きが許されなません。
そして、製品の品質保証の唯一の秘訣は、日日進歩を心掛け、誠実に日々「育む」ことに取り組むことであることを承知しています。

このように、謙虚さと日々の努力を持って30年以上前に家族経営企業のCaleta Bayは誕生しました。私たちは、お取引先様からの信頼を得るため、またスタッフへの愛情と地域社会への貢献を念頭に、これからも日々取り組んでいます。

養殖のきっかけ

トラウト養殖を
分祈

Laguna fundo La Aguada
Orilla Río Pitreno,
Lago Ranco

魚養殖の第一人者と会う

(Wild Reproducers)
Río Pullinque, Panguipulli

1980

サーモンを海で
育て始める

1985

養殖に意欲

他社の施設を視察

1987

Caleta Bay創設

最初の養殖場を設ける

Orilla Río Pitreño, Lago Ranco

1988

250,000個の卵を
初めて孵化させる

米国の太平洋から
サーモンを輸入

1989

Caleta Bayの成長期

湖のリース契約を締結

Lago Rupanco

1990

トラウトの遺伝子
研究が成功

1994

遺伝子改良された
トラウトの養殖開始

Centro Punta Terapio,
Cochamó

1997

カ所目の加工工場を竣工

2015 - RECONSTRUCCIÓN

20,000 truchas al día para filete

2016 - 年 工場拡大

日あたりの生産量: フィレ 30,000枚

2017 - 年 工場拡大

日あたりの生産量: フィレ 50,000枚

2010

フレッシュを米国に向け輸出開始

新たな市場開拓

2016

アジア事務所の開設

日本(東京)

日本市場・お取引先様の要望により一層応え、長期の関係構築を目的にアジア事務所を開設。
また、Caleta Bayブランド・製品の信頼を消費者から得ていくことにも取り組んでいきます。

2017

リサーチと再生研究の
新たなセンターを開設

海水魚が抱える課題を
より深く理解し、課題を克服し、改善に一層取り組むことを目的にした
センター。

2017

Caleta Bayの管理
部門オフィスを移転

Osorno ---------> Puerto Montt

2018

チリ銀の孵化を開始

2018

新たな加工工場を開設

Puerto Montt

卵から出荷までを 自社で一貫統括管理

2019

スタッフ

問題が発生した場合、チームのどの メンバーからでも解決策をあげられる 体制がCaleta Bayにはあります。 一丸となった体制が、迅速に問題解決を 可能にしており、製品の品質確保に 繋がっています。

施設

トラウトやサーモンの養殖に最適な自然条件が 揃うチリ南部にCaleta Bayの施設はあります。

Caleta Bayの市場

近年の輸出は、大半がアジアと北米